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毛呂山・越生・鳩山公共下水道組合

〒350-0436
埼玉県入間郡毛呂山町川角1510
TEL049-294-9333
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財 政 状 況

予算

令和4年度下水道事業会計予算(当初)
令和4年度当初予算の概要は次のとおりです。
収益的収入及び支出
 【収入】
  令和4年度 令和3年度 比較
下水道事業収益 1,581,327千円  1,587,194千円  △5,867千円
 営業収益 480,772千円  473,072千円  7,700千円
 営業外収益 1,100,470千円  1,114,122千円  △13,652千円
 特別利益 85千円  85千円

 【支出】
  令和4年度  令和3年度  比較 
下水道事業費用 1,500,357千円 1,522,696千円 △22,339千円
 営業費用  1,412,306千円  1,424,478千円 △12,172千円
 営業外費用 86,751千円 96,918千円 △10,167千円
 特別損失   300千円   300千円 0
 予備費 1,000千円 1,000千円 0
資本的収入及び支出
 【収入】
  令和4年度  令和3年度  比較 
下水道事業資本的収入 960,435千円  645,311千円 315,124千円
 企業債 382,900千円  249,000千円 133,900千円
 寄附金 1千円  1千円 0
 補助金 564,951千円  386,157千円 178,794千円
 工事負担金 12,583千円  10,153千円 2,430千円

 【支出】
  令和4年度  令和3年度  比較 
下水道事業資本的支出 1,284,035千円  1,001,416千円 282,619千円
 建設改良費 831,043千円  554,145千円 276,898千円
 企業債償還金 449,474千円 444,974千円  4,500千円
 固定資産購入費 2,518千円 1,297千円  1,221千円
 予備費 1,000千円 1,000千円  0
 ※資本的収入額が資本的支出額に不足する323,600千円は、 当年度損益勘定留保資金などから補填します。

決算

令和3年度下水道事業会計決算
令和4年8月議会において、令和3年度下水道事業会計決算が認定されましたので、下記のとおり掲載いたします。

令和3年度 下水道事業会計決算報告書
令和3年度 財務諸表等
  

資金不足比率

令和3年度 資金不足比率
地方公共団体の財政の健全化に関する法律第22条第1項の規定に基づき、資金不足比率について公表します。 令和3年度においては、下表のとおり資金不足額がないため該当ありませんでした。
比率名 令和3年度 経営健全化基準
資金不足比率 20.0%
 

経営比較分析表

下水道事業は施設等の老朽化に伴う更新投資の増大や人口減少等により、経営環境は厳しさを増しています。住民サービスの安定的な継続のためには、中長期的な経営の基本となる経営戦略を立てながら経営の見直しを行っていかなければなりません。
経営の見直しを行うに当たり、当組合の現状、課題を把握するため、経営指標を活用した「経営比較分析表」策定しましたので公表します。


令和2年度 経営比較分析表
令和元年度 経営比較分析表
平成30年度 経営比較分析表
平成29年度 経営比較分析表
平成28年度 経営比較分析表


地方公営企業の抜本的な改革等の取組状況について

地方公営企業の経営については、各地方公共団体が自らの判断と責任に基づき、公営企業の経営健全化等に不断に取り組むことが必要であり、その前提として公営企業が行っている事業そのものの意義、提供しているサービス自体の必要性について検討することが必要であるとされています。
そこで、地方公営企業の抜本的な改革等の取組状況について総務省による調査が実施されました。当組合の調査結果は次のとおりです。

平成30年3月31日現在の取組状況
平成29年3月31日現在の取組状況
平成28年3月31日現在の取組状況

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